どこで働くかで、条件が変わる
同じ資格、同じ経験年数でも、
働く地域によって介護の需要は大きく異なります。

あなたの街の介護の需要、
どれくらい?

厚労省の公開データをもとに、市区町村ごとの
介護の需給バランスを見える化しています。

A
需要が高い
事業所密度が高く、需要が大きい
B
やや高い
平均より需要がやや高い
C
標準
全国平均レベル
D
需要が低い
事業所密度が低い
需要の高いエリア TOP 5
需要の高いエリア
1 A
川口市 埼玉県
事業所 445
100
2 A
越谷市 埼玉県
事業所 260
100
3 A
世田谷区 東京都
事業所 639
100
4 A
葛飾区 東京都
事業所 434
100
5 A
横浜市旭区 神奈川県
事業所 206
100
※ 需要スコア = 事業所密度と需給バランスを数値化(100が最も需要が高い)
エリアから探す
東京都 神奈川県 埼玉県 千葉県 大阪府 愛知県 福岡県 北海道 兵庫県 京都府 静岡県 広島県 茨城県 宮城県 新潟県 長野県
なぜ地域で介護の需要が異なるのか
🏢
事業所が多い地域
事業所が集中しているエリアでは、介護サービスの需要が大きい傾向があります。
全国1,885エリアを網羅
あなたの街の介護の需要を、全国1,885市区町村のデータで確認できます。
🔍
このサイトの役割
厚労省の公開データを「誰でも読める形」に整理。地域ごとの介護の需給バランスを見える化しています。
127,862
全国の介護事業所
1,885
分析対象エリア
28
サービス種別
スコアの見方
介護どこナビのスコアは、事業所の数と高齢者人口のバランスから算出しています。 同じA判定でも、エリアの性格は異なります。
逼迫度 高 × 事業所 多
激戦区(201エリア)
求人が多く、条件交渉もしやすい
逼迫度 高 × 事業所 少
穴場(729エリア)
未経験でも歓迎されやすい
逼迫度 低 × 事業所 多
安定エリア(238エリア)
資格・経験を活かして待遇重視で選べる
逼迫度 低 × 事業所 少
静かなエリア(704エリア)
地域密着で長く働ける
※ 高齢者人口は総務省 国勢調査(2020年)のデータを使用しています
都道府県一覧
東京都 9,734 60市区町村 大阪府 9,298 72市区町村 神奈川県 7,135 58市区町村 愛知県 6,833 69市区町村 福岡県 6,264 72市区町村 埼玉県 5,934 72市区町村 千葉県 5,657 59市区町村 兵庫県 5,095 49市区町村 北海道 4,899 187市区町村 静岡県 3,336 44市区町村 広島県 3,147 30市区町村 茨城県 2,717 44市区町村 群馬県 2,556 35市区町村 熊本県 2,531 49市区町村 岡山県 2,413 30市区町村 新潟県 2,359 37市区町村 長野県 2,277 77市区町村 福島県 2,263 59市区町村 宮城県 2,205 39市区町村 岐阜県 2,186 42市区町村 三重県 2,121 29市区町村 鹿児島県 2,120 41市区町村 長崎県 2,104 21市区町村 愛媛県 2,078 20市区町村 栃木県 1,876 25市区町村 大分県 1,876 18市区町村 京都府 1,848 36市区町村 山口県 1,723 19市区町村 宮崎県 1,649 26市区町村 奈良県 1,618 39市区町村 岩手県 1,617 33市区町村 青森県 1,592 40市区町村 和歌山県 1,510 30市区町村 沖縄県 1,468 36市区町村 秋田県 1,463 25市区町村 富山県 1,457 15市区町村 香川県 1,310 17市区町村 山形県 1,212 35市区町村 滋賀県 1,184 19市区町村 島根県 1,062 19市区町村 山梨県 1,047 26市区町村 佐賀県 958 20市区町村 徳島県 946 24市区町村 石川県 906 19市区町村 高知県 836 33市区町村 福井県 767 17市区町村 鳥取県 675 19市区町村
出典: 厚生労働省「介護サービス情報公表システム」/ e-Stat「介護保険事業状況報告」